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2013年8月28日水曜日

Can not you see mt. Fuji ?

The view of mt. Fuji from the air plane to Tokyo from Matsuyama.



ちっちゃい富士山が、見えますか?

ちっちゃな黒い三角形です。画面中央、雲の間に、チラリと見えます。

The view from the train in Matsuyama town.

街中を走っています。

The train is going in Matsuyama town.


















The train in Matsumaya

Some photos of the train in Matsuyama.

良い天気です。電車の連写です。





















2013年8月27日火曜日

This is the view from the train that is to Matsuyama from Marugame.

This is Setonaikai.


Sunrise at Marugame city in Kagawa

You can see the Marugame castle at the top of the hill. 




Go to Matsuyama city in Ehime.

At marugame station.

Anpanman train !




We wii get on Shiokaze train to Matsuyama.

2013年8月26日月曜日

Ships at Setonaikai.

This is the ferry which we boarded from the Shinokayama Port to Shodoshima.
It takes 70 minutes.




And we went to the Takamatsu Port by high speed ship from Shodoshima.
It takes 35 minutes .




Olive

This is olive in shodoshima island.

小豆島のオリーブです。



Shodo shima. island sunset

小豆島の日没です。



2013年8月25日日曜日

Korakuen and Okayama castle


The garden was originally called Koen means back-garden because it was behind Okayama Castle.

However, since the garden was built the spirit of grieve earlier than others, the name was changed to KORAKUEN in 1871.

  Okayama castle

2013年8月24日土曜日

The waterweed at KORAKUEN GARDEN in OKAYAMA



Lotus pot in water

at KORAKUEN GARDEN


KORAKUEN GARDEN

We visited KORAKUEN GARDEN this afternoon.

KORAKUEN GARDEN is one of the three must be beautiful gardens in Japan, is  a cultural heritage site for the world to treasure.










In 1687, Ikeda Tsunamas, daimyo , Japanese feudal lord, ordered Tsuda Nagamasa to begin construction of KORAKUEN.

It was completed in 1700, and has retained it's original appearance down to the present day, except for a few changes by various daimyo.

KORAKUEN is one of the few Daimyo gardens in the provinces where historical change can be observed, thanks to the many Edo Period paintings and Ikeda Family records and documents left behind.

The garden was used as a place for daimyo, although regular folk could also visit on certain days.

In 1884, own ship was transferred to Okayama prefecture and the garden was opened to the public.

The garden suffered severe damage during the floods of 1934 and during WWⅡ bombing in 1945, but has been restored based on Edo Period paintings and diagrams.

In 1952, KORAKUEN  GARDEN was designated as a Speial Scenic Location under the Cultural Properties Protection Law, and is managed as  historical cultural asset to be passed to future generations.

(From a brochure)









Travel

We left Shinagawa Station  in this morning
Got on Nozomi of the Shinkansen
We are going to arrive to Okayama Station at about 12:00.






2013年3月17日日曜日

旅の写真館、長崎へ

3月12日、博多から長崎へ。電車の旅。


とても良い天気です。まずは車窓の風景。

有明海













「かもめ787」です。長崎駅に到着。






長崎駅では、大きな龍の風船がお出迎え。






ちょっとひいて撮りました。長崎駅





長崎のまち。路面電車が良いですねえ。



2013年3月16日土曜日

桜咲き始めてますね

昨日東京渋谷区明治通り沿いを歩いていたら、街路樹のソメイヨシノがちらほら咲き始めている。驚いた。早いな〜。もう桜の季節か。
ニュースで、東横線の渋谷駅が移転になると聞いて、ちょっとさみしかった。昨日で地上駅は最後だったらしい。

一晩明けたら目が痒かった。九州では花粉症の症状は出なかったのだが。か・・かゆい〜。そう言えばマスクをしている人はこちらの方がずっと多い。

今日は空き時間に旅の写真の整理をすることにする。止むを得ず旅行中は写真無しのブログだった(⇐後日追加しました)。初めてだったが、写真を選ぶことが無かった分、気楽だった。いつもはまず写真かスケッチありきで、それに解説をつける、という形式だったが。何とかなるもんだ。だってブログですからね。気楽に行こう。

2013年3月15日金曜日

帰京します

まだ4時半だが、目が覚めてしまった。外はまだ真っ暗。

今日の13時50分の飛行機で帰京します。

あっと言う間の1週間(実際には5日間)だった。本当はもっとゆっくりしたかったが、明日どうしても東京にいなければならない用事がある。始めは「四国やら五島列島やらも周りたい〜」と夢が大きくふくらんでいたが・・・、何だかんだと縮小してしまった。

そんな貴重な旅の時間に、イーモバイルが突然壊れ、昨日の午後は天神のビックカメラにずっといた。東京にいたらすぐ代替品を使える手立てがあったのだが、旅先なのでそれも出来ず・・・、結局、新しいものを買ってしまった。解約金と修理した場合かかる費用を比較検討して・・・悩んだ挙句。

入手したものは発売されてまだ1週間の最新型で、機能性は流石だ。ネットにつながるのも格段に速い。予想外の出費だったが〜仕方ないか。活躍してもらおう。


今日はまた移動で忙しくなる。





(天神ビックハウスの近くにあった「照和」。「伝説のライブハウス」だそうです。福岡は音楽のまちですからね。)

2013年3月14日木曜日

長崎は雨、福岡も雨

昨日は、九州北部は大雨だった。午前中はかなり強かったが、昼過ぎには小降りになった。傘の準備がなかったので100円ショップでビニール傘を買った。

昔、「長崎は今日も雨だった」という歌があった。内山田ひろしとクールファイブという男性グループ歌手が歌っていた。雨の長崎の町を歩きながら、その歌のことを思い出していた。「雨の西麻布」とかいうとんねるずの歌もあったようだが、どんなものか知らない。だが、谷地形の西麻布、隠れ家バーが多い西麻布が、湿った「雨」のイメージにあうなあとなんとなく思ったものである。

さておき、内山田ひろしとクールファイブは、子供の頃好きだったドリフターズの「8時だよ全員集合」などにも出ていて、歌が上手いだけでなくてユーモアもある(あの頃はバラエティなんて言葉無かったような)おじさんたちだな・・という印象だった。

当時、メインボーカルの前川清が、一人だけ前に出ていて、とても目立っていたので、ずっと彼が「内山田ひろし」だと思っていた。後ろのバックコーラスがクールファイブだと思っていたのだ。
内山田ひろしはリーダーで、バックコーラスの中の一人だと知ったのは、ずっと後のことだった。

さてさておき、こちらの方々は「雨が降って黄砂が無いからいいですね」と挨拶がわりにおっしゃっている。黄砂がひどい時は、山の稜線が霞んで見える程だという。
たまたま今週に入ってそれほどひどくはないそうだ。こちらにきて「黄砂」の被害にはまだ会っていない。






(博多駅から南福岡に向かうところ)

2013年3月13日水曜日

かもめの旅

昨日、博多駅から11時15分発特急「かもめ」に乗り、長崎駅に着いた。着いたのは13時半頃だっただろうか。2時間と少し。近いなあ。

子供の頃福岡に住んでいた私は夏休みや冬休みなど長い休みの度に、この「かもめ」に乗って長崎の祖母に会いにいったものだ。
その時は、電車に乗っている時間がとてもつまらなく景色にも興味が無かった。酔うから本も読まなかった。ひたすら乗っている時間を耐えていた気がする。長い長い時間だった記憶がある。

それが数十年ぶりに「かもめ」に乗った感想は
「は・・速い!」
福岡と長崎ってこんなに近かったっけ?



(かもめ787、博多駅にて)



小学生くらいの頃は、一日がとても長く感じたような気がする。
しかし最近は、一年があっという間のような気がする。

「時間」って、年齢によって感じる長さが違うのだろうか?
そんな話をどこかで聞いた気がするが。
(実際少し時間短縮されたそうだが、それ以上に・・極端に言えば、「半分」くらいの時間に感じるのだ)

兎に角、電車の旅はとても楽しかった。車窓の風景も素晴らしい。子供の頃と変わっていない風景なのに、今はとても癒される田園風景に見える。美術館で見た向井潤吉画伯の絵を思い出した。彼の絵を見た時とても懐かしく感じたのは、この風景を見ていたからだろうか。

遠くに低いなだらかな山々が連なり、近景は田や畑が広がる。川が流れている。民家が点在する。
延々と同じ風景だ。有明海が左手に見えた時だけ、それを伝える車内アナウンスが流れ
た。青い海をやさしく抱くような岬が見えた。






土手の菜の花畑がきれいだ。
しかし子供の頃の記憶には、菜の花畑は無い。
・・・そうだ。夏休みや冬休みだったからだ。

車内販売が来た時、温かいコーヒーを買った。車窓の景色を見ながら飲むコーヒーは最高だった。でもこんな苦いものいつから好きになったんだろう。





(写真は3/17に追加)

2013年3月11日月曜日

福岡にいます

早朝4時に起き、山手線の始発に乗って、品川の京急線の始発に乗って、6時20分の飛行機に乗り、8時20分に福岡に着きました。

山手線はガラガラかと思いきや、ふつーに席が埋まっていて、立っている人すらいた。まだ空は暗い4時50分の出来事です。

眠い。前の晩も、「寝過ごしてはいけない」というプレッシャーから、よく眠れなかった。眠い。

移動中、街頭のテレビモニター等から、3.11の追悼番組をやっているのが時々見えた。2時55分頃、中継されていた天皇陛下の追悼のお言葉も、福岡の街角で、少しだが聞くことが出来た。荘厳な時間に思えた。

どの新聞も一面は、震災特集。

今日は3月11日。

(旅先でパソコンが無いため、写真がアップできません。iPadから記事のみアップします)